永代供養について

後継者が無く、絶家になってしまう家が近年増えています。

 

楞厳寺では永代供養を50年間として、毎年8月16日に合同供養を修行しています。

 

①楞厳寺霊園墓地に新たに個人墓(〇〇家先祖代々)を建立して、〇〇家の全ての御先祖様の遺骨を納める方法。

 

②楞厳寺霊園墓地の合同納骨塔に合祀する方法。

 

上記の二つの方法を考えています。

 

①の場合は、新規墓建立実費50万円と墓地永代使用料50万円を納めていただき、8月16日に修行します合同供養の志納金(10000円)を毎年、あるいは一括(50年分)して納めていただきます。

②の場合は、8月16日に修行します合同供養の志納金(10000円)を毎年、あるいは一括(50年分)して納めていただきます。

 

本当に無縁になる事は極めて希で、御縁のある方は必ずと言っていい程いらっしゃいます。

その方達に、お参りできる場所を伝え残して御先祖様方の「生きられた証(あかし)」を次へ繋げて行くことが今生かされている「あなた」の「お役目」なのです。 

 

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楞厳寺霊園墓地

 

個人永代供養墓

 

合祀永代供養塔